こんなことがありました

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今日の年中児

年中児は、午前中は、遊戯室でままごとや積木でマシーンづくり、かくれんぼをしていました。

午後からは、快晴の中、雪遊びをしていました。

おみせやさんごっこ③

みんな楽しんで満足していました。

どかなおみせやさんにするか、準備や分担はどうするかなど、子どもたちが自分たちで話し合って決めた姿は、小学校での学習や生活へつながると思います。

おみせやさんごっこ①

今日は、楽しい「おみせやさんごっこ」でした。

今年のお店は、年長児が、「ぽーちや」「めがねせんたー」「ぼーりんぐ」の3店でした。

年中児は、「はんかちや」と「すーぱーろけっとや」の2店でした。

それぞれに工夫したお店で、とても感心しました。

また、お家の方々4名に「くじや」を手伝っていただきました。

最初に年少児が買い物をしました。その後で、年長児と年中児が交代で買い物をしました。

 

年少も頑張ってます

年少児は、にじ組のわきを通るときに鬼がいるのでちょっとドキドキしていました。

年中児になるために、トイレの使い方をさらに上手に練習しています。ぬいだズックはわきに揃えます。トイレに入るときは矢印のとおりに入る友だちと出てくる友だちがぶつからないようにします。トイレのサンダルは次の人のために揃えます。

帰りの身支度も上手になりました。担任から、明日から三連休だと聞いてとても喜んでいました。お家の方との触れ合いの時間を大切にしてください。

 

少しずつ1年生に向けて

年長児は、小学校での時間割を想定して、毎日、1日のスケジュールを時刻と共に確認してからスタートしています。

今日は、2月8日ということで、8日を何と読むかも話題となりました。「ようか」と知って驚いたりうなづいたりしていました。

また、ベランダでは、氷の実験の真っ最中です。毎日、気温によって氷のでき方に違いがあることからいろいろな発見があります。

入れ物や中に入れるものを工夫して楽しく実験しています。

アルバムの個人写真撮影もありました。友だちが笑顔で撮影できるようにと写真屋さんの後ろから笑わせようとする微笑ましい光景もありました。

鬼をどこへ帰す?(年中児)

今朝は、豆まきの鬼が、とうとう昨日いたそら組からにじ組まで歩いて?来ました。

年中の子どもたちは、このままだと、年少児のお部屋まで行ってしまう。年少児が怖がると大変だからいよいよ鬼を帰そうと言い出しました。

では、どこへ鬼を帰せばいいの?話し合いが盛り上がりました。

桃太郎に来てもらうといいということになり、今日は「桃太郎」の絵本の読み聞かせになりました。

鬼さんありがとう(年長児)

豆まきの時の鬼から遊び?が広がっています。

年長児は、鬼の手が壊れてしまったことを心配して、鬼にお礼の手紙を書きました。

手紙を届けたいという必要感から文字を書くという自然な形での学びです。

子どもたちの優しさが伝わるお手紙に感動しました。