こんなことがありました。

iPadを活用した授業から

 今日の2年生の国語の授業は「方言」について学習しました。「方言」と「標準語」の違いや、その特徴について、具体的な例をあげながらの学習でした。授業の半ばからは、iPadを使い、インターネットで検索をし、様々なサイトにアクセスしながら学習しました。中には、実際の発音が聞けたり、方言と標準語の変換が出来るサイトなどもあり、生徒は興味津々で授業に取り組んでいました。以下はその様子です。

 また、本日、3年生でもiPadへの登録が終了しました。これで、全生徒が1人1台のインターネット端末を使用できることになりました。今後、活用の方法を模索しながら学びの充実を図っていきます。