こんなことがありました。

苦手な方もパクパク食べるシイタケ料理

わかくさ学級でシイタケ料理に挑戦しました。

「シイタケが苦手だ」という子も食べることができるようにと、メニューを考えました。

レシピを調べ、材料を切って、煮たり、焼いたりして、最後に調味料で味を整えました。

 

「シイタケのかきたま汁」と「シイタケのマヨ・チーズ焼き」の完成です。

学校で育てたシイタケは香りもよく、とてもおいしく、パクパクといただきました。